睡眠のメカニズム

朝の体操が終わった。日曜日と言ってもいつも日曜日。
大学講座で睡眠のメカニズムを講義していた、面白くないが、大事なことなので我慢して聞いた。
眠くなるのは、疲れた時、体内時計は知っていたが、退屈な時も眠くなるのは、面白い、あたりまえと言えばあたりまえだが。
眠る前は、リラックスすること、テレビを観たり、ぬるめの風呂に入ったり、読書。
布団に入って30分以上眠れない時はいったん起きて、眠くなるのを待つ、昔、母はどこからか情報を仕入れたのか、眠れない時は、目を瞑ってじっとしているだけでも、疲れがとれるからいい、と言ってた。
不整脈があると眠りに障害があることをあとで知った。

眠りに入る時は深部体温を下げるなどの身体の働きが進行してゆく、交感神経より副交感神経が活発になってゆくことでなされる。
この切り替わり時に心房細動、心筋梗塞などがおこることがある。
だから夜に救急車のピーポーが聞こえる。
朝はしっかり太陽の光を浴びて体内時計を目覚めさせることが大切。
60過ぎれば6時間が標準。
午前中白菜の安売り日。
図書館に行ってあれをコピー。

posted by 健康一番 at 07:18

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